|

![]() |
HAART開始後に起こり得る合併症である免疫再構築症候群について解説されており、症例も紹介されています。 |
![]() |
米国DHHSのガイドラインを基本に、日本独自の状況に沿った視点からの記述を盛り込み作成されています。 |
![]() |
各職種が得意分野を活かしながらチームとして連携し患者のニーズをどのように満たしていくかを取り組む上での参考となるマニュアルです。 |
![]() |
HIV/AIDSの医学的知識から、看護の実際や看護基準までを |
| HIV診療においては患者さんの心理社会的支援は重要ですが、自施設で専門カウンセラーをもたない医療機関のために自治体が行っている派遣カウンセリング制度の利用の手引きです。 作成:厚生労働科学研究費補助金エイズ対策事業 HIV感染症の医療体制の整備に関する研究班 山中京子(大阪府立大学 人間社会学部) |
| 2005年CDCガイドライン(MMWR Vol 54, No RR-19, September 30,2005) におけるポイントと変更点等をまとめてあります。 作成:今村顕史(都立駒込病院感染症科) |
![]()
|
PDFファイルをご覧いただくにはAcrobat Readerが必要です。Acrobat Readerがインストールされていない場合は、左のアイコンをクリックして、ダウンロードした後インストールしてください。 |